ラ・ミューテ エンリッチ化粧水はサラサラなのにしっとりする

ラ・ミューテのエンリッチ化粧水についてレビューします。

クレンジングはしっかりとパッキングされていましたが、化粧水はこんなキャップがついています。

いかにも「未開封」と主張しているみたいですね(^^)

開けるとこうなっています。

シンプルですネ(^^)

ボトルはずっしりとしたガラスの遮光瓶を使っているので、中身を守る働きは充分だと思います。

ラ・ミューテは必要なところには惜しみなくお金も手間もかけるけれど、必要以上な装飾は一切なく全体にシンプルな印象を受けます。

それでは化粧水の中身をご覧下さい。

無色透明、サラサラの化粧水です。

初めて使ったとき、余りにサラサラなので本当に保湿力があるのかと、少々心配になったほどでした。

でも、大丈夫なんです!こんなにサラサラなのに、保湿成分がたっぷり入っているのを肌が実感します。

100円玉大を手に取って、両手に広げてからやさしく顔を覆うようにしてつけます。

小気味いいほどぐんぐん肌に浸透していきます。

両手で顔をおおいながらハンドプレスしていると、やさしいダマスクローズの香りで心まで癒やされるように感じます。

しばらくハンドプレスしていると、肌が手に吸い付いて来ます。

こんなにサラサラなのに、肌はモチモチになるから不思議です。だからと言ってベタつくわけではありません。

ラ・ミューテの化粧水は2度付けすることで、さらにその実力を発揮します。

2回めは少し少なめの量を手に取って、同じように顔全体をおおいながらハンドプレスします。

とろみのある化粧水だと、とろみのせいでしっとりするような気がしますが、とろみのないサラサラな化粧水はそんなごまかしが効きません。本当にうるおい成分が働かなければ肌はうるおいを感じることが出来ませんね?

ラ・ミューテのエンリッチ化粧水は、使うまでは頼りないように思っていましたが、実際に使ってみて肌が奥からうるおうのを実感しました。

決して、急激に何かが変わるとか、そんなものではなく、肌が内側から変化していきますね。

使い続けて初めて分かるハリとうるおいは本物です。

>>ラ・ミューテ極上の潤い体験をアナタに・・・

 

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