ラ・ミューテ アドバンス保護美容液で肌のバリア機能がUP!

ラ・ミューテのレビューが続きます!

今日は、ラ・ミューテ アドバンス保護美容液をご紹介しますね。

まるで薬の瓶のようなラ・ミューテですが、美容液はスポイトがついていて、ホントに薬品みたいw

開封前であることがひと目で分かりますね(^^)

ラ・ミューテの化粧水はサラサラでしたが、美容液はとろみがあります。

と言っても、使いごこちがこってりしているわけではありません。

ラ・ミューテは、化粧水も美容液も、どちらかと言うとライトな印象です。

つけているときは肌はモチモチで、手が吸い付くほどですが、しばらくすると肌の表面はサラサラになります。

今まで経験のない使いごこちですネ、肌の表面はサラサラなのに、内側はしっかりうるおっているのが分かるんです。

ラ・ミューテの美容液は表面を油分で覆って肌を守るのではなくて、「肌内部に直接うるおいや栄養分を届けて、肌が自分で自分を守れるよう育てる」というのがピッタリしているように思います。

正直に言うと、使い始めの頃にはラ・ミューテの良さが余り分かりませんでした。

というか、むしろ頼りないような気がしたのです。

でも、せっかくだし頑張って続けてみようと思って使っていたら、1週間位した頃でしょうか?

目元にハリが戻っているのに気づきました!

洗顔のあとは化粧水と美容液だけなのに、朝目覚めたときにもTゾーンはサラサラしているのです。

これは、肌内部がうるおっている証拠ですよね?

なにやら凄そうだわ!と思ったのでした。

それで、成分を調べてみました。

美容液に配合されている美容成分は、熟成ダマスクローズウォーター、ヘキサペプチド-3、メバロノラクトン、プラセンタ、3種セラミド、スクワランと書かれています。

あまり聞き慣れない成分は、ヘキサペプチド-3とメバロノラクトンですネ?

ヘキサペプチド-3はアルジルリンのことで、「塗るボトックス」と言われています。

目元のハリは、ヘキサペプチド-3がちゃんと働いてくれたおかげなのでしょうね。

もう一つのメバロノラクトンは、保湿剤のようですが、細胞間脂質そのものを増やす働きがあるそうです。

細胞間脂質としてはセラミドが有名ですが、細胞と細胞をつなぐ役割があります。しかも、多くの水分を保ちながら・・・

ですから、肌がふっくらモチモチになるのですね(^^)

プラセンタは美肌効果もありますね、その上にセラミドも3種類、肌をやわらかく保湿するスクワランも配合されています。

薬の瓶のようなシンプルな容器の中には凄い美容成分が凝縮されているんですね。

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